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気ままに殴り書き

日々感じたことを、気ままに書き記す予定でしたが。。。

決定版、Windows 10 タブレツトでのブログ編集に最適なスタイル

ブログ運営 ブログ運営-編集便利ツール

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パソコンのWindows 10と、Microsoft アカウント・OneDrive(Microsoftのオンラインストレージ)と容易に連携できるWindows 10 タブレットですが、私はAndroidとWindows 10のデュアルOSであるChuwi Hi8を購入し、Windows 10 タブレットを通勤時のブログ編集に使用しています。

そして、ついにはWindows 10 mobileを搭載するFreetelの「KATANA02」を発売日の昨日 購入しました。

Windows 10 タブレットは11月半ばに購入し、2カ月半の間、通勤時のブログ編集の使い勝手を試行錯誤してきましたが、本日は現時点で最適な「Windows 10 タブレットでのブログ編集に最適なスタイル」をご紹介です。

 タブレットが10インチの場合には、キーボードが付属していたり状況が異なるかもしれませんが、8インチもしくは7インチの場合です。

 

▼私の別ブログにて、Windows 10タブレット・Windows 10 mobile スマホをご紹介しています。

 

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文字入力・コピペにおすすめのアプリ

現在のスタイルはこちらです。①は通常のMicrosoft IME・QWERTY配列のソフトキーボード。 

②は、TouchMouthPonter。このTouchMouthPointerは、通常のマウスでできることは全てできます。

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文字入力

現状フリック入力はMicrosoft IMEのみの対応となりますが、これが使い辛い。フリックしようにも上の段の文字が反映したり、文字の反映がフリックよりもワンテンポ遅れてやってきます。

中古をはじめ、いくつかコンパクトなキーボードを購入・試してみましたが、電車のなかでの使用は人目もある。そこで最終的に行き着いたのが、上記画像①のMicrosoft IMEのフリックではなく、通常のQWERTY配列のソフトキーボード。

タブレット縦持ちの両手使いで文字入力していますが、これが慣れると結構速く打てるものです。私の場合、スマホでは入力する回数よりも「入力を間違って戻る」回数が多かったりしますが、この「縦持ち両手使い」のほうが速く正確だったりします。

 

それでもやはり、フリック入力を行いたい場合には、以下リンク先からダウンロードできる「TouchKey」を試してみるとよいかと思います。

Windows 8 / Windows 10 タブレット用 ソフトウェア左手キーボード TouchKey - 幻影の都

 

▼右がTouchKeyのフリックキーボード。このTouchKeyは、主としてショートカットキーを目的としたもので、フリックキーボードはおまけ的なものです(使い辛いわけではありませんが、簡易的なものです)。

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クリック操作にはTouchMouthPointer

このTouchMouthPointerは、かなり実用的で超絶おすすめです。ブログ編集の場合、HTMLのコピペなど困ってしまうことが多々ありますが、TouchMouthPointerではマウスでの右クリック・左クリック機能は全てできます。HTMLのコピペ・ブログの編集のみならず、繊細なタッチ操作を行う状況でもおすすめです。

 

TouchMouthPointerのダウンロード先

TouchMousePointer タッチパネルをタッチパッド化

 

その他のおすすめアプリ

その他、タブレットでの画像編集もパソコン・スマホと同じく、以下のアプリ・サイトが軽快かつ作業しやすくおすすめです。