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気ままに殴り書き

日々感じたことを、気ままに書き記す予定でしたが。。。

Windowsとの連携強化に、OneDriveをiPhoneで使ってみた

スマホ スマホ-iPhone

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ここ2・3ヶ月で、パソコン・タブレット・スマホにてWindows 10の使用を始めましたが(※)、MicrosoftのクラウドストレージであるOneDriveが何かと便利です。

 

(※)タブレットはAndroidとWindows 10のDual OSである「Chuwi Hi8」、Windows 10スマホは「Freetel KATANA02」を使用しています。

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例えば、通勤中にAndroidにてブログ掲載用のスクリーンショットを撮り、それをWindows タブレットまたはパソコンで編集する場合、AndroidアプリのOneDriveにてスクショをアップロードすると、難なくWindowsタブレットまたはパソコンで作業できます。

この便利なクラウドを使ってみると、次のターゲットはiPhoneでもOneDriveを使用することですが、先ほどインストールし使用してみました。

使い方は、Android・Windows 10 mobile スマホと同様に、感覚的に操作できるもので、今更ご紹介する必要もないかもしれませんが、iPhoneでのOneDriveの使用方法などのご紹介です。

 

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iPhoneにてOneDriveを使用してみる

まずは、App Storeにて無料のOneDriveをダンロード・インストール。

OneDriveの使用に際しては、Microsoftアカウントが必要となります。

以下は最も使用頻度が高いと思われます「撮影済の写真・スクショをOneDriveにアップロードする」方法です。OneDriveを開き、左下の「ファイル」そして右上の「・・・」をタッチ。

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「アイテムの追加」を選択

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「既存フォルダーから選択」をタッチ。

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写真選択画面より、アップロード対象となる写真等を選択し、右上の「完了」をタッチ。

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以上によりアップロードの完了となりますが、Androidアプリと比較すると、iPhoneアプリがより直観的に操作しやすいように感じます。

これはAndroidの操作がわかりにくいとの意味ではなく、Android・Windows 10 mobile・iPhoneの各アプリとも使い易いものの、iPhoneアプリが一歩リードかという、いづれも使い易いなかでの比較です。