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気ままに殴り書き

日々感じたことを、気ままに書き記す予定でしたが。。。

楽天モバイル 端末タッチ&トライイベントに参加、全体のイメージ編

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当ブログでは、私のメインスマホである「楽天モバイル・Huawei honor 6 Plus」の記事が多くなっていますが、6/7(火)に楽天モバイルのイベント「端末タッチ&トライイベント」に参加してきましたので、全体の雰囲気・気になる端末等を何回かに分けてレポートします。

この「端末タッチ&トライイベント」は、そのイベント名のとおり、楽天モバイルの端末が勢ぞろいしたうえで、端末メーカー参加のもと、端末を操作しながら、メーカーのお話しを聞けるというイベントです。今回は、そのうち、全体の雰囲気・イメージのレポートです。

 

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端末タッチ&トライイベントの全体の雰囲気

開催時間は1時間でしたが、私は当日 別の予定もあったため、30分ほどで退出しました。私はhonor 6 Plusの契約の待ち時間に、多くの楽天モバイル端末を長時間操作したことがあるのですが、メーカーの方のお話しを直接聞いてみると、ユーザーと同じ悩みなども聞けよいものです。

 

例えば、ユーザーと同じ悩み・課題として

  • Windows 10 スマホは、アプリの少なさが課題。メーカーであるVAIO・SONYからは、さすがに「アプリが少ない」とは切り出さないものの、こちらから「アプリが少ないことに難あり」と持ち出すと、「やはり、そうきたか。。。」との雰囲気でした。
  • とあるメーカーからは、「ユーザー側で交換できないバッテリーへの対応・懸念が社内で課題(ユーザーー視線での良い意味での課題)になっている」とありました。ユーザーとしては、バッテリーぐらいは自分で交換し、余計な交換費用は払いたくない。ただし、実際には裏蓋を開けることができない機種が多く、メーカーでの交換を余儀なくされています。また、私はNexus 5で2回ほど自分でバッテリーを購入のうえ交換していますが、Amazon・楽天等でバッテリーを購入しても、そのバッテリーは純正でなく、純正並みに持つかというと当たりハズレが大きく(私はハズレでした)、大きな不安となります。このバッテリー問題に、メーカー側で課題としていることは望ましいことです。

 

さてさて、全体の雰囲気・イメージですが、大人数でのイベントを予想していましたが、参加者10数名程度の小規模なもの。小規模であるために、端末をイジル時間が多く取れ、また メーカーからの話しを多く聞け、小規模で正解でした。他キャリア・メーカーのイベントには参加したことがないのですが、これも楽天モバイルの気遣いでしょうか。

楽天の気遣いでいうと、honor 6 Plusの契約時に店内は混んでおり、契約終了まで4時間ほど要した記憶ですが、予め何時頃に契約手続きとなる旨の連携など段取りがよく、4時間要しても外出することもできたため、全く待たされ感のないものでした。この契約時にも、大手キャリアと比較した場合、よい意味での違いを感じています。

 

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▼こちらが会場となった都内・二子玉川の「楽天クリムゾンハウス」のビル。イベントとは全く関係ないのですが、二子玉川・楽天クリムゾンハウスで、かなりの驚愕!

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何に驚愕したかというと以下となりますが、正直なところでは「端末タッチ&トライイベント」よりも、私のなかでは楽天のイメージアップのポイントのほうが高かったです。

  • 二十数年ぶりに二子玉川で下車したのですが、駅周辺がかなり変貌。当時は周辺で開発中だった記憶もあり、二十数年も経てば当然ですが。。。
  • 「楽天クリムゾンハウス」のエントランスはかなりの解放感。ブログで写真をアップすることはできないのですが、二子玉川の街と一体化というか、そのままテレビドラマに出てきそうなイメージです。
  • 「楽天」の社員がハツラツとしている。エントランスが開放的なため、社員と顧客、一般の方と見分けがつきにくいのですが、スーツ姿でないこともあってか、社員が元気に動きまわり、表情も明るいイメージです。

 

▼イベントの1コマ。

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 ▼以下のASUS編・Huawei編もご参考。