honor6 Plus、コンパクトな純正ケースの使い易さを再認識

honor6 Plusの購入直後の2016年1月にご紹介の手帳型ケースですが、何度か本体の取り外しをしたためか、ホルダーの角の部分が欠けてしまいました。

使用に差し障りはないのですが、久しぶりにhonor6 Plusの購入時に付属していた純正ケースを使用してみると、そのコンパクトさ・使い易さをあらためて認識。今回はこの純正ケースのレビューです。
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コンパクトで使い易い、honor6 Plus純正ケース

純正ケースの使い易さなどを、画像に基づきコメントします。

▼こちらは、角が欠けてしまった手帳型ケース。本体の取り外しがやや力技となるため欠けてしまったのか、あるいは赤丸裏面(カメラの部分)のカバーが他よりも薄いため、落とした際に割れたのかも。
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▼上記画像の手帳型ケースは、以下の記事にて紹介しています。
honor 6 Plus、お買得のガラスフィルム・タッチペン付・格安手帳型ケースのレビュー
これは良い意味で後悔です。以下の記事のとおり「これはオトク!」と思い、格安(980円)なガラスフィルムを購入し満足していました。 今回...

▼純正ケース。カードホルダーがないことによる薄さが特徴。先のケースと比較すると、実際に操作している感覚がまるで異なります。薄い純正ケースは、honor6 Plusのコンパクトさが十分に活かされ、厚めの手帳型ケースの操作感と比べると、異なる端末を操作している感覚です。
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▼側面の電源・音量ボタンの上側にホルダーの枠がないため、電源・音量ボタンを押しやすいこと、このうえなし。これだけでも、純正ケースを常用したくなります。
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▼本皮ではありませんが、なかなかの質感。唯一いやなところが、窓が開いているところ。誤操作をしてしまったのか、タッチしたつもりのないアプリが起動したことが何度かありました。
ただし、この窓は、折り畳んでスマホを操作する際に、落下防止のために指を引っ掛けるのに役立ちます。
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まとめ

 honor6 Plusの純正ケースは以下が特徴となりますが、やはり特筆すべきは、5.5インチの割にコンパクトなhonor6 Plusを活かすことができる点です。
  • honor6 Plusのコンパクトなサイズを犠牲にすることのないサイズ
  • 電源・音量ボタン上にホルダー枠がないことによる、電源・音量ボタンの押しやすさ。
  • ただし、カードホルダーがない、前面カバーの窓開き、留め具かないことによる感じ方は、人それぞれでしょうね。私の場合、窓なし・留め具ありが好みです。
▼純正ケースの類似品。窓の部分にスクリーンガードが付いているのがポイント。また、商品説明・レビューからは読み取れなかったのですが、留め具もついているように見受けられます。


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▼こちらは窓無しの商品。送料込で480円と格安なもの。購入しようと思ったものの、私が欲しかった黒が入荷待ちで購入に至らず。


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