ヒーローズ・リボーン、第6話にて日本人出演者3名が揃い踏み

先週huluにて配信の「ヒーローズ・リボーン、第6話」にて、ようやく日本人出演者の3名が揃い踏みましたね。マシ・オカ」さんは、前作のヒーローとしてのゲスト出演的な位置づけかと思います。

揃い踏みと言っても、3名同時に出演するシーンはないものの、今後の展開次第では同じシーンで登場するのではないかと期待です。
米国の人気ドラマで、日本人が登場する場合には、おかしな日本語を話す「なんちゃって日本人(実際に日本人ではないアジアの方)」が多いのも事実ですか、「ヒーローズ・リボーン」に出演の方は、正真正銘の日本人。しかも、3名も出演。こうなると観るしかないですね。
「ヒーローズ・リボーン」のストーリーはさておき、日本人出演者のうち、「マシ・オカ」さん、「祐真(スケザネ)キキ」さんについては、以下の「日本人女優が出演している「ヒーローズ・リボーン」は見逃せない」等でご紹介済ですので、残る1名についての情報です。
hulu、日本人女優が出演している「ヒーローズ・リボーン」は見逃せない
昨日10月20日より、huluにて「ヒーローズ」の続編である「ヒーローズ リボーン」の配信が始まりました。すっかり10月20日より配信である...
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 天才ゲーマー役はウチカド トオルさん

第1話を観終わった後の10/21付の記事では、失礼ながら「変な日本語を話す」とご紹介していましたが訂正します。

どうやら、英語のドラマのなかで日本語を聞くと、そのように感じるものだと思います。

祐真(スケザネ)キキさんも同様ですが、他の出演者の方の英語の台詞のなかに、突然 日本語の台詞を聞くと、違和感ではないにしても、脳内で日本語が出てくると予測できていないため、または日本語自体に抑揚がないため、おかしく聞こえるのでしょうか。祐真(スケザネ)キキさん・ウチカドさんとも、日本語のみを聞くと、一般的な日本語です。

さてさて、ウチカドさんの情報はあまりないのですが、ご自身のTwitterにて、英語の文章が多いなか、稀に日本語が登場しますが、その情報を含めても、以下の情報しか得られませんでした。

  • 漢字表記では「内門徹」さん
  • アメリカ ニュージャージー州生まれの横浜育ち
  • 幼い頃には「ドラえもん」が好きだった

情報は少ないものの、「ヒーローズ・リボーン」の出演を契機に、祐真(スケザネ)キキさん共々、日本でもブレイクして欲しいですね。

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