レヴォーグに彩りを与える、納車直後に購入したい小物パーツをピックアップ(2019年夏版)

レヴォーグからレヴォーグへの乗り換えを決定した私。2019年6月22日にディーラーにて契約し納車は7月末となるのですが、今からどこを弄ろうかとワクワク。現在のレヴォーグではほとんどノーマル状態で終わったのですが、コストをかけずに、また、走りに影響を与えない程度に弄る予定です。完全に私の好みとなりますが、納車直後に購入したい小物類をピックアップしてみました。

 

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内装・外装を問わず、また、小物と言いつつも1万円超の製品もありますが、完全に私の好みで通販サイトのお気に入りに登録した製品の一部の紹介です。

ちなみに、私が契約したレヴォーグは 1.6GT EyeSight V-Sport WRブルーですが、現在の2014年登録のレヴォーグの「残価設定型クレジット(残クレ)」の最終回の支払いを控え、再度 残クレを組みなおしたもの。

 

▲現在のレヴォーグでも取り付けようと思っていたのが、こちらのウィンドウ下のメッキ部分をブラックアウトするテープ。ウィンドウの周囲のすべてがメッキならまだしも、下側の一部を残しメッキであることにどうも納得できません。

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▲ディーラーにてオプションとして購入済ですが、STIのカーボン調のドアハンドルプロテクターもすすめ。価格は6,000円台とプロテクターとしては高価なため、以下のフィルムタイプの選択肢もあります。

 

▲私はSTIのフロントアンダースポイラーをオプションとして選択しましたが、次に欲しくなるのがスカートリップ。ブラックもよいのですが、ここは私が選択したWRブルーで映えることを期待し、チェリーレッドを選択したい。

 

▲スバル車専用のUSB/HDMI パネルセットですが、専用設計の完成度の高さとHDMIポートが付いていることが大きなポイント。パソコンやFire TV Stickをナビに表示する利便性が高まりそうです。取り付けにおいては、アームレスト一式を取り外す必要があるようですが、取り付けをディーラーにお願いする手段もあります。

 

▲上記のパネルセットの取付や、その他の内外装パーツの取付で活躍しそうなメンテナンスDVD。内張り剥がしは安価なのですが、これらがセットになっているのもいいですね。

 

▲レヴォーグの専用パーツではないのですが、車種を問わず あると便利なパーツが内張り剥がしセット。私は個別の内張りはがしを多数持っているのですが、配線ガイドが付いていることで、こちらの製品をピックアップ。

 

▲私の場合には、せっかくのWRブルーのため、それに合わせて青を選択したい パドルシフトカバー。スポーティーさと利便性は向上しますが、我が家の場合には家族の抵抗があるかも。両面テープでの取付であるため、家族からの抵抗があった場合には簡単に取り外せることもいいですね。

 

▲ブルー繋がりで、小さなパーツながらも魅力的なのが、アルミ製のミラースイッチカバー。頻繁に使用することもないミラースイッチですが、さりげなさとアルミの質感がよいですね。以下のドアインナーパネルも魅力的。

 

▲私としては、こちらのエアコンダイヤルリングにブルーの設定があるとよいのですが。また、納期が2~3週間となっていることも厳しい。

 

▲こちらは動画・写真撮影用のナンバープレートカバー。ブログに写真を掲載する際に、毎回モザイク入れるのは面倒なため、購入を検討。当サイトではレヴォーグのほか、コペンでも使用できますし。ただし、簡単なパーツのため、アクリル板などで自作し、ステッカーを貼ってもいいかも。

 

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